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ポリゴンのみんなに会いたいのでFESった時の土産です。ただし私は結構飽きっぽいので、NPCとの「はい・いいえ」みたいな選択肢はスルーしたりします。

とりあえず、初「どうでもいい」はファルロスとの会話。

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タイトルのまんまですが、久しぶりにFESをやったので順平のツッコミを回収してみました。言えることは、ツッコミが細やか過ぎるということです。

月光館学園高等部昇降口前
「…って、おい! 交番だっつーの!」

ポロニアンモール

ゲームパニック
「ハイハイ! 交番行った後でな!」

ケネス・アーノルド
「いつでも来れるだろ? 交番行った後でいいじゃんかよ~。」

青ひげファーマシー
「とりあえず、交番に行かねえ?」

眞宵堂
「残念、開いてねえか…
…ん? 交番はここじゃねえぞ!」

カラオケ マンドラゴラ 辰巳店
「交番行った後なら付き合ってやるよ。だけど、お前とのデュエットは勘弁な!」

Be blue V
「惜しい! 交番は隣!」

シャガール 辰巳店
「お前は俺と楽しくお茶を飲みたいのか? 本心からそう思っているのか? 残念だが、今は断る! 俺は交番に行くんだよ!」

クラブ エスカペイド
「ここ、夜にならねえと開かねえんだよな…」

ポートアイランド駅

スクリーンショット
「そこ、交番じゃないから…」

ショットバー Que sera sera&雀荘 赤鷹
「オイ、こんなトコ入ったら別の意味で交番行きだぞ! …っつうか、この路地あぶねえからウロつかないほうがいいって!」

ビルの裏口
「中におっかねえ人が居たらどうすんだよ! ヤバイって! ラチられる前に早く行こうぜ!」

巌戸台駅前商店街

古書 本の虫
「どうみてもここが交番じゃねえのは分かってるよな? ここは”巌戸台”で向かう場所は”ポロニアンモール”だぞ!」

ワイルダックバーガー
「ここ、マズいんだけど、でも無性に食いたくなる時があんだよな~…というか、早くポロニアンモールに行きませんか?」

甘味処 小豆あらい
「さすがに男二人で甘いものはキビシーっしょ? …っつか、ポロニアンモール行くんだよ! ここじゃねーよ!」

鍋島らーめん はがくれ
「ここのラーメン、うまいらしいな。ちょっと寄っていこうか? …いや、ダメだ、真田サン待ってるし。先にポロニアンモールに行こうぜ。」

定食わかつ 巌戸台店
「そうそう、交番行く前にまずは腹ごしらえしなきゃな…
…って訳ねえだろ!」

喫茶 まんがの星☆
「今、読まなきゃいけないマンガがあるのかい? 君は明日にでも死ぬのかい? 今じゃなくていいだろ? さっさと交番にいこ~ぜ~」

牛専科 海牛 巌戸台店
「お前はアレか、ボケたい年頃なのか? そんなに俺に突っ込んで欲しいのか? 交番だっつーの!」

※オクトパシーを忘れたみたいです。

長鳴神社

賽銭箱前
「そーいや、勉学の神様…だったっけな、ここ。けど、神頼みは後で頼むぜ。今は交番だろ?」

稲荷前
「おっ、うまそーなもの発見! って、さすがに手ェつけねーよ。バチ当たりそー。」

おみくじ前
「おいおい、縁結びかあ? なに、そんな相手いんの? つか、それは後でコッソリジックリやってくれ。今は、こ・う・ば・ん!」

巌戸台分寮前
「お前、交番に来いって言われてんの忘れてないよな?」


わざわざ突っ込む順平も順平なら、うっかり寮まで帰ってきてしまうキタローもキタローというか…。
ドラマCD「ペルソナ3ポータブル」Vol.2ドラマCD「ペルソナ3ポータブル」Vol.2
(2010/12/08)
ドラマ、石田彰 他

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<Vol.2>
【第1話】9月上旬。初めての満月戦を終え、自分たちが世界を守っていると喜ぶ天田だったが、荒垣にたしなめられてしまう。翌日、文吉爺さんがタルタロスに迷い込んだと知ったリーダーは捜索に向かうが…。
【第2話】11月。エリザベスからの依頼をこなす途中で小田桐と平賀に出会ったリーダーは、同じ場所にいても人によって見ているものが違うことに気づき…。
「特別課外活動部」メンバーが「世界」について考える、男性主人公版のオリジナルストーリー2編を収録。

CAST
男性主人公&望月綾時:石田 彰/岳羽ゆかり:豊口めぐみ/伊織順平:鳥海浩輔/真田明彦:緑川 光/桐条美鶴:田中理恵/山岸風花:能登麻美子/アイギス:坂本真綾/天田 乾:緒方恵美/コロマル:???/荒垣真次郎:中井和哉/エリザベス:沢城みゆき/北村文吉:矢田耕司/北村光子:織田芙実/小田桐秀利:三浦祥朗/平賀慶介:立花慎之介

ドラマCD「ペルソナ3ポータブル」Vol.2アフレココメント
P3Pの2枚目のドラマCDレビューです。アフレココメントを見て「シリアスなのかな? ギャグの方がリピートするから嬉しいんだけどな」と思っていましたが、いやいやいいじゃないですか。シリアスという訳ではなく、真面目でいい話という感じでした。ギャグもいつも通りで(主に順平が)帰ってきたぜ巌戸台。

2本の話が入っているせいか、1本の話に中身が凝縮されてテンポもよく、聴きやすかったです。やっぱり面白くてもCD1枚で1話だとややダレるのは避けられないし、気軽に聴けないんですよね。"A CERTAIN DAY OF SUMMER"のようなオムニバス形式のものが欲しかったので、今回はその点良かったと思います。

1話目はハーミット戦後の天田くんメインの話。世界を救うというかっこいい目的に浮足立つ天田くんですが、タルタロスに迷い込んだ文吉じいさんを救出する過程で、それよりも大切なことに気付きます。軽く小学生が到達しうる境地を超えましたね。またそれ以外にも、ツッコミ待ちのボケっぷりがすごい文吉じいさん、怒るガキさん、チドリンチドリンな順平、熱いキタローなど聴き所が多いです。

2話目は世界が見る人によって違って見えるという話(11月なので荒垣先輩はいません…)。同じ屋上でも、主人公には依頼の花壇が目に入り、小田桐にはポイ捨てのペットボトルが目に入るようです。もうちょっと楽に生きろ(笑)この話では小田桐、平賀、綾時が加わっています。平賀部長にやり込められる小田桐に苦笑。小田桐の論理が通じない男・平賀。綾時も結構普通に喋ってます。順平は引き続きチドリンチドリンしていて、話がウザくなってきた所でキタローは電話を切りました…

今までのドラマCDと比べて、主人公の声のトーンが明るく、割と喋り、意外と熱いです。主人公でも喋ったほうが楽しいと思います。あまりに喋らないとそれはそれで不自然なので。それから女性キャラメインだったVol.1と男性キャラメインのVol.2で棲み分けができているので、女性キャラが聴きたければ1、男性キャラが聴きたければ2という感じです。そのせいか特別課外活動部の女性キャラの見せ場はあまりありませんでした。ゆかりはごく自然に順平へえぐるようなツッコミをしていましたが…あと真田先輩も割と少なかったかな。そのあたりは注意です。

先にも書きましたが、聴きやすく充実していておすすめのCDです。

  
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