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透かして見ても真っ赤に流れる僕の血潮が見えないなあ、と幼稚園児だった私は思いました。
そんなわけでアバチュは太陽中です。

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NOTICE
This post is about Persona 3's protagonist and Aegis NOT Persona 5.

●追記
私の書き方がいいかげんすぎて誤解を招いてしまいまして…
これはペルソナ3の男性主人公と、ペルソナ3フェスの後日談編の主人公アイギスについての記事です。
…いや、もっと分かりやすく。

キタローです!!

あいまいですみませんでした…。今度からはもっとちゃんと書こうと思いました。反省。


電撃ゲームス Vol.8 2010年 06月号 [雑誌]電撃ゲームス Vol.8 2010年 06月号 [雑誌]
(2010/04/23)
不明

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たった2ページのためにお金は出せなかったんだぜ

今回は主人公についてでした。かいつまんで言うと

・最初はもうちょっと前向きな感じだった。でもペルソナの物語の運びから考えると、暗くて内向的で巻きこまれ型の主人公のほうがいいのでは、ということで片目が隠れていたり、猫背だったりという主人公になった。

・色紙応募のはがきは主人公がダントツだったらしい。

・アイギスはメンバーの中で一番主人公に近い存在(後日談編を作る前から)。ただ「アイギス=プレーヤー」ではないので、後日談編ではほとんど選択肢がない。

こんな感じです。色々うろ覚えですが。
正直、雑誌のインタビューを後でまとめて出してほしいですね。

ちなみに色紙応募のはがきは妹(と私)が主人公狙いで出しまくって散りましたが、競争率高かったんだな。
ペルソナライブの3回目が開催決定!思ったより早くてびっくりしてます。行くぞー!うふふ、財布がやばい。
そういえば前回は一本しか申し込みしていなかったのにあっさり3席取れたんですが、よく考えたら危なすぎましたね。今回は予防線を張ろう。

加えて前回のライブの映像化と、ライブメンバーによるベスト版みたいな選曲のアルバムも発売決定です。曲はまあなんとなく予想がつきます。発売日は6月23日。

どちらにも「今夏開催予定のライブ先行予約チケット応募券封入」らしいのですが、それってすごいの?すごくないの?それって「副部長代理補佐」みたいなもんじゃないの?


2009/04/28

・今夏ライブ開催決定!!詳細は後日発表いたします。お楽しみに!!

2009/04/28

・「PERSONA MUSIC LIVE 2009-Velvetroom in Wel City Tokyo-」DVD&CD発売決定!

■DVD「PERSONA MUSIC LIVE 2009-Velvetroom in Wel City Tokyo-」

伝説のライブ再び…
2009年9月19日(土)に開催されたライブイベントの模様を完全収録!
お馴染みの超豪華アーティストが一同に集結!


■CD「PERSONA MUSIC LIVE BAND」

DVDと同時リリース!
大ヒットゲームサントラ「PERSONA」シリーズの中から厳選された名曲12曲を、赤坂ブリッツ(2008年)、ウェルシティ東京(2009年)のライブで観客を沸かせたオリジナルバンドにより生音にてレコーディング。

ソース:http://www.aniplex.co.jp/persona-live/news/index.html
EGG2回目中です。ワープゾーンやめて。
ちなみに昨日アバチュ4コマアンソロを手に入れました。これで私もニルヴァーナに行けるかな。

昨日英語の授業中に"No(t) ye(t)"と言ったら先生に「tをちゃんと発音するように。英語としては変に聞こえるから」と言われました。
うん分かってる…分かってるんだけど、なんかいざ英語を喋る段になると、緊張でtの音が上滑りするんですよ。
というか、普段授業がちゃんと進んでるのが不思議ですよ。

先生「宿題やってきた?(英語)」
私「あば、あば(英語)

先生「このページの頭から読んで(英語)」
私「あばば、あばば(英語)

先生「どうしてそう思う?(英語)」
私「あばばばばばばばば(英語)

みたいな。
先生たちも日本人的な英語には慣れっこだろうからある程度は察してくれますが、一度だけ心底意味が分からないという顔をされたことがあります。めげるね!地味に。
アバチュ2は動力プラントをクリアしました。最後…最後ムービーなげえ…セーブさせて下さい。
以下ネタバレ。

こんなに日本のニュースでアイスランドという国の名前を聞くことになるとは。経済危機に陥った時もさほどではなかったというのに。
私アイスランドの風景とか、ベタに音楽とか好きなんですが、今回の火山噴火によって「アイスランド?ああ、火山が噴火したところでしょ?」みたいにみんなの記憶に焼きつくのかと思うとなんだか悲しい。

アイスランドは地理的にも歴史的にもヨーロッパの中心から離れたところにあって、経済危機に陥る前はかなりの高度に発達した社会を誇っていたとはいえ、ようするに田舎なわけです。位置的にはグレートブリテン島と北アメリカ大陸の中間、人口が最近31万になったくらい。私の住んでいるところも首都圏とはいえ田舎で、ニュースに名前が挙がるときは不名誉なことばっかり…まさかこの法則が世界規模で当てはまるとは。考えてみれば当然ですけど。

とりあえずアイスランドの氷河とか間欠泉とか平原?(苔ばっかりだから何と言ったものか)はいいですよ!と主張してみる。

ちなみにメガテン関連なことを書いておくと、アイスランドは火山活動が活発な土地で、海底噴火で本島の南にスルスエイ(スルツェイ)という島がまるまる一個できたくらいなのですが、このスルスエイというのは「スルトの島」という意味なんです。スルトは南から世界を焼き尽くしにくる炎の巨人であり、その神話から名前をつけたわけですが、逆に昔にもアイスランドの南でそのような海底噴火があり、人々がそれを神話として残したのではないかと言われています。まあ噴火の原理とかが分かっていない時代にそういうものを見たら、世界の終わりが来たんじゃないかと思うよね。
書きかけ記事を掘り出しました。ペルソナ3の英語の曲名の和訳です。あまりこなれた訳にはしていないのでそのままだと結構微妙だったりして…。でも思ったのは「日本語が一番分かりやすい」。当たり前です。

ディスク1
1. Burn My Dread →恐怖を燃やす(オープニング)
5. Want To Be Close →そばにいたいよ(1学期)
6. Troubled →騒然として(あれ?なんか怪しいんじゃね?という時)
7. Crisis →危機
12. When The Moon’s Reaching Out Stars →月が星に手を伸ばすとき(フィールド)
14. The Voice Someone Calls →誰かの呼び声(エントランス)
16. Mass Destruction →大量破壊(通常戦闘曲)
19. Deep Breath Deep Breath →深呼吸、深呼吸(順平がやらかす時の曲。吸って吐いて、のほうがピンとくるかも?)
20. Master of Shadow →シャドウの主(月ボス戦闘曲)
24. Fearful Experience →恐ろしい経験(非常事態的な)
25. Calamity →災難
27. Adventured act: →冒険的行為(エスカペイド)
28. Joy →喜び(朝とか爽やかな時のBGM)
31. The Path is Open →道は開けた(コミュMAX)
32. The Path Was Closed →道は閉ざされた(イゴった時)

ディスク2
1. Changing Seasons →移ろう季節(2学期)
2. Basement →基地(チャリオッツ&ジャスティス出現場所)
3. Master of Tartarus →タルタロスの主(中ボス戦)
5. Living With Determination →決意とともに(新年以降やせつない時)
8. Afternoon Break →午後の休憩(コミュのお誘い)
12. Mistic →神秘的な("mystic"の誤植?)
22. Burn My Bread -Last Battle- →恐怖を燃やす-最後の戦い-
26. Blues in Velvet Room →ベルベットルームのブルース
  
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